月刊誌 指導と評価

2000年 11月号
  1. 2000年 11月号   定価:450円
特集
新しい評価をめざして(2)-これからの学力調査
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特集

全国学力調査の目的と課題

早稲田大学教授  下村 哲夫

文部省教育課程実施状況調査と児童生徒の学力について

文部省小学校課教育課程企画室長  松川 憲行

標準学力検査 NRTとCRT

(一財)応用教育研究所副所長  宮島 邦夫

IEAのパフォーマンステスト   これからの算数・数学学力調査への示唆

玉川大学教授  瀬沼 花子

IEAの記述式問題とパフォーマンステスト   -理科-

国立教育政策研究所教育課程研究センター基礎研究部長  猿田 祐嗣

OECD「生徒の学習到達度調査(PISA)」

国立教育研究所国際研究・協力部長  渡辺 良

各都道府県・市町村が実施する学力調査

岩手県一関市・栃木県足利市・新潟県・佐賀県伊万里市

アメリカにおける全米レベルの学業達成評価調査(NAEP)

長洲南海男・畑中 俊伸

イギリスでの学力調査   -APU調査のすぐれたところ

静岡県立袋井高等学校教諭  鈴木 秀幸

連載

教科の基礎・基本<小学校国語>(1) 元栃木県足利市柳原小学校校長
大槻 直祐
新教育課程における評価の課題(1)   新教育課程における評価のあり方 静岡県立袋井高等学校教諭
鈴木 秀幸
総合的な学習を創る(1)   総合的な学習は2000年度からの教育課程編成がカギを握る 大分県久住町立都野中学校長
森本 高美
数学学習でのポートフォリオ   ポートフォリオにより学習はどう変容するか(2) 岐阜県立岐阜北高等学校教諭
加納 寛子
だんわしつ 西久保 禮造
ひとりごと 元公立中学校教諭
吉冨 久人
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