株式会社図書文化社について、第一にお客様はもとより事業活動に関わる全ての人々の満足を得る事を目的とし、信頼・安心される会社を目指します。
行動指針
- 1 情報資産の機密性、完全性、可用性を確実に保護するために組織的、技術的に適切な対策を講じ、変化する情報技術や新たな脅威に対応する。
- 2 全社員に情報セキュリティ教育の実施と方針の周知徹底をはかり、意識の向上・維持に務める。
- 3 マネジメントシステム及び、情報セキュリティに関する目的を設定し、要求される事項が遵守されているか定期的にレビューし、継続的に改善を実施し、維持する。
- 4 マネジメントシステムを実行・維持・改善して行くために管理責任者に責任と権限を委譲する。
- 5 当社が提供するクラウドサービスの設計開発及び提供において、お客様情報を安全に扱いクラウド上のあらゆる脅威から守り、リスク低減を達成するためにマネジメントシステムを確立し構築します。
- 6 当社が考える情報セキュリティリスクの受容可能なレベルである、及び、適切なクラウドサービスを利用します。
2026年 4月 1日 制定
株式会社 図書文化社
代表取締役社長 則岡 秀卓

