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教育図書

平成24年版
  1. 評価規準と判定基準
  2. 平成24年版
  3. 観点別学習状況の評価規準と判定基準 中学校社会

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目次

第1章 観点別評価の考え方と手順
機〇愼獲從燭硫訂と新しい学習評価
 1 指導要録の改訂とその背景
 2 「思考・判断・表現」の評価の視点
 3 「観点別学習状況」と「評定」の位置付け
供ヾ囘席棉床舛琉貳姪手順
 1 観点別評価の2つの過程
 2 単元の評価規準の設定
 3 評価計画
 4 課題解決評価における課題の設定と判定基準の設定
 5 判定基準を用いた評価の実施と信頼性を高める取組
 6 評価結果の総括
 7 本書の考え方と利用の仕方
掘”床岨駑措集の技法
 1 評価技法の選び方
 2 ペーパーテスト
 3 パフォーマンス評価
 4 自己評価,相互評価
 5 ポートフォリオ評価

第2章 社会科の観点と評価の実際
機ー匆餡覆量槁犬班床舛隆囘澄す餮資料の活用
 1 社会科の目標
 2 社会科の評価の観点及びその趣旨
 3 国研『評価規準の作成,評価方法等の工夫改善のための参考資料』の見方生かし方
供ー匆餡覆隆囘席棉床舛亮尊
 1 単元の指導と評価の計画
 2 指導と評価の実際と判定基準
 3 評価結果の総括

第3章 地理的分野の評価規準と判定基準
 1.世界の地域構成
 2.世界各地の人々の生活と環境
 3.世界の諸地域 アジア州
 4.世界の諸地域 ヨーロッパ州
 5.世界の諸地域 アフリカ州
 6.世界の諸地域 北アメリカ州
 7.世界の諸地域 南アメリカ州
 8.世界の諸地域 オセアニア州
 9.世界の様々な地域の調査
 10.日本の地域構成
 11.世界と比べた日本の地域的特色 自然環境
 12.世界と比べた日本の地域的特色 人口
 13.世界と比べた日本の地域的特色 資源・エネルギーと産業
 14.世界と比べた日本の地域的特色 地域間の結び付き
 15.日本の諸地域(九州地方) 自然環境を中核とした考察
 16.日本の諸地域(北海道地方) 歴史的背景を中核とした考察
 17.日本の諸地域(中部地方) 産業を中核とした考察
 18.日本の諸地域(近畿地方) 環境問題や環境保全を中核とした考察
 19.日本の諸地域(関東地方) 人口や都市・村落を中核とした考察
 20.日本の諸地域(東北地方) 生活・文化を中核とした考察
 21.日本の諸地域(中国・四国地方) 他地域との結び付きを中核とした考察
 22.身近な地域の調査

第4章 歴史的分野の評価規準と判定基準
 1.歴史のとらえ方(1) 歴史の流れと時代区分
 2.歴史のとらえ方(2) 身近な地域の歴史の調査
 3.古代までの日本(1) 文明や宗教のおこりと我が国における国家の形成
 4.古代までの日本(2) 律令国家の確立と天皇や貴族による政治
 5.古代までの日本(3) 古代の文化の移り変わり
 6.古代までの日本(4) 古代の特色
 7.中世の日本(1) 武家政権の成立と東アジアの関係
 8.中世の日本(2) 中世の社会と文化の移り変わり
 9.中世の日本(3) 中世の特色
 10.近世の日本(1) 近世社会の基礎の形成
 11.近世の日本(2) 江戸幕府の政治の特色
 12.近世の日本(3) 近世の町人文化と地方の生活文化
 13.近世の日本(4) 幕府政治の行き詰まり
 14.近世の日本(5) 近世の特色
 15.開国と近代国家の歩み(1) 欧米諸国における近代国家の成立とアジア進出
 16.開国と近代国家の歩み(2) 幕末から明治へ
 17.開国と近代国家の歩み(3) 近代国家への歩み
 18.開国と近代国家の歩み(4) 近代産業の発展と近代文化の形成
 19.二度の世界大戦と日本(1) 第一次世界大戦前後の日本と世界
 20.二度の世界大戦と日本(2) 第二次世界大戦終結までの日本と世界
 21.二度の世界大戦と日本(3) 近代の特色
 22.現代の日本と世界(1) 第二次世界大戦後の諸改革の特色
 23.現代の日本と世界(2) 国際社会における日本の役割
 24.現代の日本と世界(3) 現代の特色

第5章 公民的分野の評価規準と判定基準
 1.私たちと現代社会(1) 私たちが生きる現代社会
 2.私たちと現代社会(2) 私たちの生活と文化
 3.私たちと現代社会(3) 現代社会の見方や考え方
 4.人間の尊重と日本国憲法(1) 民主主義を支える日本国憲法
 5.人間の尊重と日本国憲法(2) 日本国憲法と基本的人権の尊重
 6.民主政治と社会(1) 国の政治の仕組み
 7.民主政治と社会(2) 民主政治と国民の政治参加
 8.民主政治と社会(3) 地方自治と住民の政治参加
 9.私たちの暮らしと経済(1) 消費生活と市場経済
 10.私たちの暮らしと経済(2) 生産の仕組みと労働
 11.私たちの暮らしと経済(3) 価格の働きと金融
 12.私たちの暮らしと経済(4) 国民生活と福祉
 13.地球社会と私たち(1) 国際社会と世界平和
 14.地球社会と私たち(2) 国際社会が抱える課題
 15.地球社会と私たち(3) 持続可能な社会をめざして

◆参考資料◆
評価規準に盛り込むべき事項等・中学校社会

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  1. 評価規準と判定基準
  2. 観点別学習状況の評価規準と判定基準 中学校全9巻
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